2025年06月25日

梅雨のちから。

やっと梅雨空の日々がやって来て、混栽の畝はあっという間に草の勢力に押され気味。少しずつ大きくなりすぎた草の整理を始める。ただ、梅雨の後の猛暑を考えると草もほどほどに残さなくてはいけない。

DSC07233_s.jpgDSC07234_s.jpgDSC07237_s.jpgDSC07254_s.jpg

ミミズ山の作物たちは、やはり圧倒的に成長がいい。ミミズの糞の力を確信だ。

DSC07246_s.jpgDSC07253_s.jpg

休ませている畝は、枯れ草を足してミミズが棲みやすい環境をつくる。秋に向けて。


現在の自給可能野菜
新ニンニク、新タマネギ、小松菜、リーフ類、ロケットルッコラ、ハーブ類少々
posted by BEN at 13:40| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: