2026年04月05日

緑に覆われる。

春の日差しを受け、ここのところの雨もあってタマネギたちが生長を始めた。もちろん草も生長を始めているので、根回りは草を切ってあげないと。

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白菜菜の花は花盛り、越冬キャベツはそろそろ花芽が出てきそうだ。

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ニンニクもやっと大きくなり始め、越冬サニーレタスは温かくなって真上に伸び出した。苦みが増し花芽が出てきそうだ。今が最後の食べ頃だ。

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現在の自給可能野菜
越冬サニーレタス、白菜菜の花、越冬キャベツ
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2026年03月14日

春来たる。

朝はまだまだ氷点下になるが、日中は10度を超えて春がやって来た感じだ。越冬サニーレタスは、春の陽気をエネルギーにぐんぐん大きくなってきた。越冬組では、白菜は既に菜の花期。成長が止まってしまったキャベツは、これから結球するものはごくわずかで、花期に入るだろう。

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タマネギもようやく春の成長期だが、雨が降らないのが心配だ。米ぬか追肥の時期でもある。
とっておいた松本一本ネギが一列全てネズミに食べられてしまった。美味しい白い根本だけきれいに平らげている。少しショックだ。

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現在の自給可能野菜
越冬サニーレタス、少し残っていた松本一本ネギ、白菜菜の花、越冬キャベツ
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2026年01月31日

寒波がやって来たぞ。

氷点下10度にまで下がった朝。雪よけの不織布のトンネルの中の越冬サニーレタスとキャベツを覗く。サニーレタスは凍りついているが温度が上がれば溶けて、まだまだ美味しくいただける感じだ。キャベツは結球せずに寒さに耐えている。たぶん春には、一部は結球、大多数は薹立ちの菜の花になるだろう。

ほうれん草とからし菜も寒さに耐えていた。松本一本ねぎはこのくらいの寒さならへっちゃらだ。放置しておいた結球しなかったジャイアント白菜は完全に凍りついたがたぶん根は生きている。

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現在の自給可能野菜
越冬サニーレタス、赤大根、ニンジン、ほうれん草、松本一本ネギ、からし菜少々
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2025年11月30日

白菜、大根収穫。

氷点下5度の日が近づいてきたので、白菜と大根を貯蔵に向けて収穫。白菜は今年も多様性に富む。玉にならないもの、大きいもの、小さいものなどなど、にぎやかなもんだ。大根もしかり、長くて細い、短くて太い、短いし細い、こちらも個性豊かだ。どちらも味はいいのだが。
白菜は数日天日で水気を少し抜いて保存、大根は早速地中に埋めた。

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現在の自給可能野菜
ニンニク、大根、赤大根、ニンジン、ほうれん草、松本一本ネギ、からし菜少々
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2025年11月16日

越冬サニーレタスの定植。

ようやく越冬サニーレタスの定植を行う。2本ずつの小さめの苗を定植し、寒さ対策の草マルチをする。最後に、二重の不織布で霜よけと同時に雨・雪をカット。苗が完全に凍りつかないようにする。
大寒までは、少しずつだが成長するので、冬の間も少しずつサラダでいただく。
大根、白菜の収穫も始める。

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現在の自給可能野菜
ニンニク、大根、赤大根、ニンジン、ほうれん草、松本一本ネギ、からし菜少々
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